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沿革

  町村自治の振興発展に寄与することを目的に、明治43115日に徳島県町村長会として設立しました。

 その後、昭和22618日に名称を徳島県町村会と改め、現在に至っています。

 活動の主な内容は、町村を中心とした地方自治の振興・発展に向けた政策に関する各種の調査・研究や、国・県に対する要望活動を行っています。

 町村会発足当時の町村数は、139町村でしたが、昭和の合併で46町村となり、平成の合併を経て現在16町村となっています。
 
組織

名 称 : 徳島県町村会
組 織 : 徳島県内全町村(16町村)で構成
所在地 : 徳島市幸町3-55 自治会館4階
   

徳島県町村会関係団体

全国町村職員生活協同組合徳島県支部

徳島県地域振興総合協議会

徳島県市町村農業農村振興対策協議会

徳島県過疎地域自立促進対策協議会

剣山国定公園観光協会

徳島県市町村林野振興対策協議会

発電関係市町村全国協議会徳島県支部

徳島県市町村寄付金等審議会

徳島県元町村長同友会

事務局 : 事務局組織表 (PDFファイル70KB
 
役員

会  長 : 1人
副会長  : 2人
監  事 : 2人
顧  問 : 会長経験者
役員名簿(H30.6.8現在)(PDFファイル59KB)

 
目的

地方公共事務の円滑な運営と地方自治の振興発展に寄与すること。

主な事業

(1)  各町村の事務及び町村長の権限に属する事務の連絡調整

(2)  地方自治発展に関する調査研究

(3)  各町村職員の教養並びに福利厚生に関する施設

(4)  各町村の物件等の損害保険に関する事務の処理

(5)  系統町村会との連絡並びに協力
 
規約
・ 徳島県町村会規約  (PDFファイル189KB)
・ 徳島県地域振興総合協議会規約 (PDFファイル155KB)